忘れらんねえよの全楽曲がJOYSOUNDで歌える「ミラクルカラオケプロジェクト」完遂

忘れらんねえよ

本日2月24日発売となった忘れらんねえよのベストアルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』。このリリースを記念して本日より、忘れらんねえよのこれまでの楽曲全てが、JOYSOUND「うたスキ ミュージックポスト」にて配信される。これは「NEXUS」を中心に、忘れらんねえよのプロモーションを盛り上げる一環として年明けから取り組まれていたプロジェクトだ。

これまで忘れらんねえよが発表してきた楽曲は全部で47曲。そのうち14曲は既にJOYSOUNDにてカラオケ配信されており、残りの33曲を忘れらんねえよスタッフとNEXUSマンブラザーズが、地道にカラオケ映像を作り、配信に至った。今回のサービスはJOYSOUND「うたスキ ミュージックポスト」と言い、誰でも簡単に歌いたい楽曲や動画を無料でカラオケ配信できるサービスである。この夢のようなサービスを使って、忘れらんねえよの全楽曲を配信してしまおうという計画だ。

なお、カラオケ歌唱中に流れる背景映像は「寝てらんねえよ」のMV監督を務めた話題の映像作家、加藤マニ氏による完全撮り下ろしで制作されたもの。忘れらんねえよの楽曲に合わせて作られた数パターンのメンバー出演背景映像が、カラオケで歌う際にどのような効果を生むのか、楽しみにしてもらいたい。

忘れらんねえよのこれまでの全楽曲が配信されるのは「JOYSOUND MAX」「JOYSOUND f1」というカラオケ機種が設置されている店舗となる。キョクナビの「うたスキ ミュージックポスト」を押して検索しよう。

JOYSOUND「うたスキ ミュージックポスト」選曲方法
サービス開始日:2月24日より順次配信
対象機種:「JOYSOUND MAX」「JOYSOUND f1」

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<インタヴュー> 忘れらんねえよ「もっと先を考えるようになったんです。もう逃げられないから」――腹をくくった柴田隆浩35歳、バンドマンの生き様を語る


ベストアルバム『忘れらんねえよのこれまでと、これから。』
2016年2月24日発売
VPCC-81862 / 2,407円+税
[ 収録楽曲 ]
01. 別れの歌
02. バレーコードは握れない
03. 世界であんたがいちばん綺麗だ
04. 犬にしてくれ
05. 寝てらんねえよ
06. バンドやろうぜ
07. ばかもののすべて
08. 愛の無能
09. 絶対ないとは言い切れない
10. ばかばっか
11. 体内ラブ~大腸と小腸の恋~(feat.玉屋2060%,MAX from Wienners)
12. この高鳴りをなんと呼ぶ
13. バンドワゴン
14. 中年かまってちゃん
15. 戦う時はひとりだ
16. 僕らパンクロックで生きていくんだ
17. 夜間飛行
18. 僕らチェンジザワールド
19. この街には君がいない
20. 北極星
21. CからはじまるABC
22. 忘れらんねえよ


< RELEASE INFORMATION >
「忘れらんねえよ主催ツレ伝ツアー2016 」
2月28日(日) 浜松窓枠 w/ BLUE ENCOUNT  SOLD OUT!
3月05日(土) 岡山IMAGE w/ KING BROTHERS
3月27日(日) 東京TSUTAYA O-EAST  w/ 夜の本気ダンス  SOLD OUT!

< LIVE INFORMATION >
BEA×Zepp Fukuoka presents FX2016 Zepp Fukuoka Final Stage
3月19日(土) Zepp Fukuoka

HAPPY JACK 2016
3月20日(日) 熊本B.9V1・V2・V3、Django、ぺいあのPLUS’

AIR Presents LIVE SHUFFLE! 2016
3月21日(月・振) 長崎 DRUM Be-7

岩下の新生姜 Presents RADIO BERRY “haruberrylive 2016”
4月9日(土) うつのみやLaLa stage

セックスマシーン presents『明日への活力!』〜ガチンコ2マン60分〜
4月15日(金) 神戸太陽と虎

BLUE ENCOUNT presents TOUR2016 THANKS〜チケットとっとってっていっとったのになんでとっとらんかったとっていっとっと〜
4月23日(土) 鹿児島SR HALL
4月24日(日) 宮崎SR BOX

ARABAKI ROCK FEST.16
4月29日(金)・30日(土) みちのく公園北地区 エコキャンプみちのく

NIIGATA RAINBOW ROCK 2016
5月4日(水)会場 後日発表


オフィシャルサイト

<インタヴュー> 忘れらんねえよ「もっと先を考えるようになったんです。もう逃げられないから」――腹をくくった柴田隆浩35歳、バンドマンの生き様を語る

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